ラジュボークリニックの口コミや評判 | 出生前診断におすすめの東京のクリニック10選【染色体検査等に対応】

【出生前診断を東京で受けるならおすすめしたいクリニック10選】口コミでも評判の染色体検査に対応可能なクリニックを厳選紹介

ラジュボークリニックの画像DNA先端医療株式会社の画像

おすすめポイント妊娠が分かった時点で予約ができる
比較ランキング第3位はラジュボークリニックです。
ラジュボークリニック最大の強みは、ヨーロッパ初のNIPT会社lifecodexx社と独占契約をしており、通常、検査に必要な胎児DNA量が3.5%以上必要となるところ、11万件以上の検査実績をもっているlifecodexx社では新型出生前診断の研究が進んでいるので、一回の採血で検査精度の高いNIPT検査をわずか1%の胎児DNAで検査を受けることができます。

妊娠が分かった時点で予約ができ、妊娠9週0日で検査が出来るので不安を抱えず早く安心したい方にはおススメのクリニックです。

プライバシーを守るために個室が用意されており、リラックスした状況で検査が行えるのもメリットの一つですね。

土日の来院、当日予約も受付しているので家事で忙しい方、お仕事をされている方でも予約を取りやすいのが特徴です。

また、万が一陽性だった場合でもお近くの羊水検査を行っている医療機関で検査が出来て、かかる費用は全額負担してくれる点も安心です。

検査費用は、基本検査に性別判定が含まれて18万円(税抜き)と比較的負担の少ない検査費用になっており、支払いは現金・クレジットカードが利用できるので、費用を心配し検査を先送りにしてしまうといった事態を回避することが出来ます。

もし陽性が出た場合に受ける羊水検査の費用は、日本全国どこで受けてもラジュボークリニックが全額費用を負担してくれます。検査を受けて安心したい、不安な気持の行き先を確かめ前向きに未来を考えたいと思う方の全てを解決してくれるのがラジュボークリニックだと言えるでしょう。

制限や体への負担が少ない新型出生前診断

安心して出産を迎えたい、これから生まれてくる赤ちゃんのために何ができるのか? 赤ちゃんがお腹にいると分かった頃から考えることでしょう。未来のために受けることのできる新型出生前診断の検査方法はご存知でしょうか。

出生前診断と言うとお腹に針を射し羊水を抜き採る方法を想像される方が多いでしょう。その方法ですと、流産のリスクを完全に回避することは出来ませんし、体への負担も大きくなりますが、ラジュボークリニックで行っている新型出生前診断は妊娠9週0日から、お母さんの血液からお腹の中の赤ちゃんの遺伝情報を取り出し調べる方法になります。

妊婦さんへの負担が少ないことはもちろん、赤ちゃんへの負担がないスクーリング検査になっていて当日は20~30分で検査が終了しますので負担が少ないのは嬉しいですね。

しかし、新型出生前診断を受けるのには制限があるのはご存知でしょうか。基本的には妊婦年齢が35歳以上という年齢制限が設けられていることが多く、それは年齢的なリスクを考えての上だと考えられますが、34歳以下であっても出来る限り事前準備をしたいと考える方も多いはずです。

また、夫婦やパートナーとの同伴を条件にしているクリニックも多くあり、新型出生前診断を受けるにあたってスケジュールの調整がなかなかうまくいかず、予約の目処が立たず妊娠周期だけが進んでしまうといったケースも考えられます。せっかくお二人のスケジュールを調整したとしてもクリニックが休診では意味がありません。

ラジュボークリニックはお一人での予約、検査が可能ですし、土日の予約も可能なので、利用しやすさにも定評があります

ラジュボークリニックで受けられる検査種類と費用

ラジュボークリニックで受検できる検査は、染色体の細部まで調べることが出来るよう微小欠失検査まで用意されています。どの検査を受けるのが最適なのかはドクターと相談し決められることをおすすめします。

また、新型出生前診断は保険適応外になっていますので、全額自費になりますので検査費用が気になる方も多いと思いますので併せてご紹介します。支払い方法は現金・クレジットカードが利用でき、現金とクレジットカードの併用も可能です。現金を持ち歩かなくても住むのは気持ち的にも軽くなりますね。

■ 基本検査(トリミソー検査)

検査費用:18万円(税抜き) 基本検査+性別判定

基本検査といわれるトリミソー検査は新型出生前診断では一般的になっています。染色体は2本の対になっていて、両親から1本ずつ受け継ぎます。人は、22対の染色体と1対の性別を決める性染色体の合計46本の染色体で作られていますが、この染色体の数や向きによって先天性の疾患や障害が現れる可能性が高くなるのです。

特定の番号である染色体が2本ではなく3本になってしまった状態のことをトリミソーといい、基本検査の場合は、染色体の13番・18番・21番を調べることで染色体が3本の状態のトリミソーの疾患があるかどうかを検査します。

■ 性染色体検査

検査費用:19万5,000円(税抜き) 基本検査+性別判定+性染色体検査

先ほどお伝えした、性別を決める染色体を調べる検査になります。性染色体は23番の染色体を調べることで性別が分かります。

女性ならXX、男性ならXYとなりますが、まれに染色体がトリミソー(3本)、テトラソミー(4本)のケースがあります。常染色体と比較して性染色体がそのような状態でも症状や障害が軽度な場合も多いようですが、なかには重症化してしまったり、赴任や生殖器奇形が起こることもあります。

■ 全染色体検査・微小欠失検査

検査費用:26万5,000円(税抜き) 基本検査、性染色体を含む全染色体検査+微小欠失検査+性別判定

1番から23番までの染色体のトリミソー検査になります。基本検査であるトリミソー検査の13番、18番、21番と性染色体である23番も含まれます全染色体が対象になり年齢や遺伝など気になる点がある方はこういった検査があるというのを考えても良いでしょう。

微小欠失検査では、染色体の本数ではなく、対になっている染色体の長さに着目した検査になり、トリミソー検査だけでは分からない部分を沙汰に細かに検査をするというものになっています。

安心のサポート体制

こちらのラジュボークリニックの万全なサポート体制をぜひ知っていただきたいです。もし、新型出生前診断の結果が陽性だった場合、羊水検査を受けることになるかと思います。更に検査費用がかかるとなると、羊水検査にまで踏み出せないという方もいらっしゃるでしょう。

ラジュボークリニックでは、その後の検査である羊水検査の費用を全額負担してくれるのです。その羊水検査を受ける病院の指定はなく、日本国内であればどの病院を選んでも良いのです。

検査だけして終わりではなく、安心できるサポート体制が整っているのとても魅力に感じます。

また、妊婦さんの体調を最優先にという配慮から、ラジュボークリニックではキャンセル料や、予約変更料は一切かかりませんので体調に無理をすることなく落ち着いて検査に望めるクリニックです。

クリニック情報

・クリニック名:青山ラジュボークリニック

・住所:〒107-0062 東京都港区南青山2-13-7 マトリス2F

・電話番号:0120-710-170

・電話受付時間:9:00~22:00 ※年中無休

・診療時間:火~土 : 11:00~19:30/日・祝祭日 : 11:00~18:30

・休診日:月曜




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